子供の発想力で今年度のイベント企画アイデア出し@勝間塾jr

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子供の発想力を活用し、今年度の企画を考えました。

「ヒューチャーマッピング」という手法を使ってアイデア出ししました。

  1. 架空の人物が「不幸から幸せになった」という設定で
  2. 1年後に幸せになるとして「人生のアップダウンのラインを引き」
  3. その「山谷にどんなドラマがあったのか?」物語を自由に発想していく

これらを子供たちのアイデア力・発想力で行いました。

子供たち10名ほどいて、女子1名・男子2名が積極的に物語を作ってくれました。(うちの子は、発言なかったですが、要所要所で私から質問してみると自分の考えが出てきたの、頭の中にはあるようです。)

司会進行のファシリテーターの「質問の振り方」「まとめ力」がすばらしかった!学びになりました。ありがとうございます。

本題とは違うところからヒントを得る「偶然性」を活用し「解決策のヒントを得る」方法がフューチャーマッピング

だと改めて思いました。今回は1年先までの偶発的にできた物語、未来予想図。けっこうあたりますね。

映画やドラマ、小説から「人生のヒントをもらう」のと似てますね。

後半は、大人が今年度の方針にまとめ上げていきました。その間、子供たちは「落書きタイム」自由に楽しんでいます。

ここからも彼、彼女たちが「行いたいこと・希望」が見えてきますね。うちの子は遊園地書いてました。男子のところでは迷路など。やりたいことが見えてきますね。

今回、大人たちは今年度についてマップから得たヒントから考え、

「建国」というテーマが見えてきました。

地図を描いたり、国旗作ったり、憲法考えたり、国交・貿易したり、楽しそう!グローバルなこともいいですね。

ランチ、お互いの最近の関心毎について語り合いました。これが楽しい(^O^)

子育ての話から、投資の話まで、たくさんのお話ありがとうございます。

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